北海道
のよさの里は、秋山郷を世にはじめて紹介した江戸時代の文人、鈴木牧之にちなんで、当時の秋山郷の暮らしと文化を再現した牧之の宿(本家)と七戸の分家があります。 かがり火の露天風呂、遊歩道、展望台、炭焼小屋、バッタリ小屋、オートキャンプ場等の施設が完備されています。